ちょっとお役に立ってみたい

お困りのことありませんか?

ここひと月くらい、西口先生のYoutubeチャンネル開設や、Kindle本発刊のお手伝いをさせていただいていました。詳しくはこちら

先生はご自身曰く、大のメカ音痴。 そこで、学生時代から先生のパソコンやらなにやら、メカ周りのお手伝いをしてきたご縁で、 今回もお手伝いさせていただいたわけですが。。。

やってみて思ったことは、

  • 他にもこんなことで困ってる人いる?
  • 僕でお役に立つなら相談に乗りますよ?

ということ。

みなさん

  • こんなこと聞くの恥ずかしい。
  • 全く分からないので、どう相談したらいいのか分からない。

そんなことを考えて踏みとどまってらっしゃるかたも多いかもしれません。

でも、大丈夫! 私、西口先生のお陰で、耐性がありますからw

正直いって、先生をはじめ、皆さんにとって全く宇宙のような世界にみえるITの世界。 私達からすれば、みなさんの声の方が全く理解できない宇宙の言葉に思えることもありますw

そう、これはお互い様なのです。 互いの得意な分野、言語、才能、知識。 みんな違うのだから。 互いに伝え合う、理解し合うという、この姿勢があれば、何だってできちゃいます。

例えばですが、極端な例で言えば、スマホの操作支援だって、今の時代リモートで画面を共有しながら、 何ならこちらから操作だってできちゃいます。(もちろん万全のセキュリティ体制も必要です!)

先生のご支援も、千葉と沖縄という距離を考えて、このような遠隔支援も含めさせていただいています。

ウェルスダイナミクスのプロファイル理論の中に、「プロファイルとは」という項目があります。

その中に、「プロファイルを言い訳に使わない」という表現が出てきます。

今回の例で言うと先生は「メカが苦手」という弱みを持ってらっしゃるのですが、 決してそれを言い訳にして、「苦手だからIT関係のチャレンジはやらない」ということは仰いません。

「苦手だけどチャレンジしたい」

じゃぁどうすればいいのか。

「得意としている人と力を借りればいい」

そうです。ウェルスダイナミクスで言う、ウェルスネットワークの「リソースネットワーク」や「サポートネットワーク」を 沢山お持ちの先生です。

「手を貸して!」

と言わなくても、「チャレンジしたい」と言葉にするだけで、周りのみなさんが応援してくれる形が出来上がっているのです。

とても素晴らしい事だと思います。

「IT関連は有田さんがサポートしてくれるなら、私は別の形でサポートさせてもらいます!」

そのような声も沢山出てきています。 私自身、そのようなネットワークの一部としてお役に立てることをとても嬉しく思います。

そう、嬉しく思えてきたので、是非、今度はこれをご覧の皆様のネットワークの一部として、 お役に立てることがあれば参加させてください。

ITに関するご支援は、完全オーダーメイド。皆様のご要望やレベルに合わせて対応させていただきます。 是非、ご興味がある方は、こちらのフォーム・またはLINEより、お問い合わせください。

Author

有田 卓也

徹楽・ライフコーチ / ITエンジニア

1981年、兵庫県尼崎市生まれ。「自分との約束を果たす旅〜Self Bridge〜」と題したコーチングプログラムを通して、 行動と変容を実践。また、資格に拘らない、コーチングの本質的なセッション力強化にも力を入れています。

年に1回・新月の日に開催される4席限定の沖縄リトリート「原点回帰の旅」を通じて、仕事と楽しむことを両立。 どれも席数が少なく「路地裏の名店」と言われます。

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